2015年09月08日

銀座線車庫内入換シナリオ

日によってあれこれデータをいじっていますが、銀座線の車庫データに関連して、次回のデータに盛り込もうとしているのが車庫内の入換です。
今までは営業線へ出庫、または営業線から入庫するデータでしたが、全区間運転しようとすると時間も長いので、手短に車庫内だけ運転できるようなものを作りたいなと思っていました。
A/B線のmapを統合してストラクチャの重複などを直すのが割と面倒でまだ完成はしていませんが、次回の更新で追加できるようにしたいと思っています。

区間は地上、または地下の留置線から一旦ST(本線合流部の手前の区間)へ引き上げ、ジャンプ機能で折返したのち地上、または地下の留置線へ転線するというものです。
地上に洗浄線と検査ピットがある為、時間帯によっては実物でもこのような入換を見かける事が出来ます。
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構内入換の場合は検車区の構内運転士が運転している点と、運行番号が「25」を表示している事で見分ける事が出来ます。

STの停止位置は、所定の6両定目の手前に入換専用の停止位置があり、構内入換の場合はここまでで停止することになっているようです。
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チェックのような標識は確か“検車区運転限界”のようなもので、これとの余裕を取って手前に停止位置を設置しているのかもしれません。
posted by しゃとるーむ at 23:51| Comment(0) | 作成状況

2015年07月21日

雨天

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入れようか迷っている雨天走行です。

ゴムタイヤのモノレールでも雨天時は滑る事があります。
鋼製桁と呼ばれる特殊な桁で滑る事が多いのですが、東京モノレールでは
殆どがPC桁で、力行やブレーキも他の都市モノレールよりも緩いのか、
なかなか滑っているシーンは見た事がありません。
多摩モノレールとかでは結構見かけますが…

もう少し観察してみないと詳しく分からないですね。
posted by しゃとるーむ at 00:08| Comment(2) | 作成状況

2015年07月07日

いまごろ…

東京モノレールをBVE5化した際、対向列車を設定するにあたって従来置いていた車両ストラクチャを一括非表示にしたところ、本線にいた車両と共に昭和島に留置されていた車両も消えてしまっていた事に今日まで気づきませんでした。
次回更新時に併せて修正します。
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posted by しゃとるーむ at 23:42| Comment(0) | 作成状況